1年半以上もパチスロに行ってない元ギャンブル依存症の私

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1年半以上もパチスロに行ってない

私がギャンブル依存症になった原因は、パチスロにハマってしまったことでした。

そして、前回というか直近でパチスロに行ったのは、去年の5月になります。

ということは、かれこれ1年半以上も、パチスロに行ってないことになります。

しかも、前回パチスロをしたのは「5時間」ぐらいで、しかも「5スロ」でした。

それは、遊びで行ったというか暇潰しに、パチスロに行ったということです。

これがもし、私がギャンブル依存症だったら、閉店までしっかりというかガッチリ打っていたと思います。

パチスロに行く暇がない

そこで、1年半以上もパチスロに行ってないので、もうそろろろパチスロに行きたいな。と思うのですが…

半年以上前から、パチスロに行きたいなと思っていますが、実際に行くことはありません。

なぜパチスロに行ってないのか?

それは、パチスロに行く時間というか、暇がないからです。

パチスロに行けば、5時間とか6時間とか、あっという間に時間が過ぎてしまいます。

その時間がもったいないと思い、パチスロに行っていません。

パチスロに行くなら別のことをする

仮にパチスロに行って、5時間とか6時間打つ時間があるのなら…

溜まっている録画したテレビを思う存分見ることができます。

また、暇がないと行けないスーパーに行って、ゆっくり買い物ができます。

それ以外にも、買っただけで全く手を付けてない、ゲームをすることもできます。

あと、溜っている洗濯物とか食器洗いとか、部屋の掃除とかもできます。

とにかく、パチスロに行く時間があるなら、やりたいことがたくさんあるということです。

ギャンブル依存症を治すには…

ですので、パチスロに行きたいとは思うのですが、思うだけで行くことはありません。

そこで思うのは、パチスロよりやりたいことが別にあるなら、パチスロに行くことはないと思います。

ということは、ギャンブル依存症を治すには…

ギャンブルよりもやりたいことがあれば、ギャンブルなど行かずに済むということです。

それは、優先順位の一位がギャンブルだから、ついギャンブルに行ってしまう。

それを繰り返していると、知らず知らずのうちに、ギャンブル依存症になってしまうということです。

最後に

ギャンブル依存症を治すには、ギャンブルが日本からなくなれば良いわけです。

しかし現状を見ると、それは無理な話しだと思います。

そこで、ギャンブル依存症を治したいと思うなら…

上記に書いたように、ギャンブルよりもやりたいことを、探してやれば良いわけです。

そうすれば、そのうちギャンブルをやりたいと思わなくなり、ギャンブル依存症を克服できると思います。

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