たまにはキャンブルをしてもいいかな?が身を亡ぼします!

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ギャンブルが止められない!

ギャンブル依存症になってしまい、これではいけないと思いギャンブルを止めてから、数日、数週間、数か月が経って思うのは?

それは、今までギャンブルを我慢したのだから、たまにはギャンブルをしてもいいかな?と思ってしまうことだと思います。

特に、ギャンブル依存症に1度でもなってしまった人は、いつまで経ってもギャンブルからの誘惑を断ち切ることは難しいと思います。

たまにはが命取り!?

たとえ、数か月間もギャンブルを止めていたとしても、1度でもギャンブルをしてしまうと、ギャンブル依存症が再熱してしまい、またギャンブルに通い詰めるようになってしまうことが普通にあると思います。

せっかく長い間ギャンブルを止めていても「たまには」と思いギャンブルを1度でもやってしまうと、また歯止めが効かなくなってしまい、ギャンブル依存症に戻ってしまうことが普通にあると思います。

ギャンブル依存症に1度でもなってしまうと、それだけギャンブルを止めるのは、とても難しいというか大変なことだということです。

私の場合

例えば、私の場合だと、パチスロに何か月も行ってなかったのに、ボーナスも入ったことだしお金に余裕もあることだしで、たまにはと思いパチスロに行く。

すると、そこで勝ったら勝ったで「また勝てるのでは?」と思い、以前のようにまた通い詰めてしまう。逆に、負けたら負けたで「次は負けを取り返すぞ!」と思い、以前のようにまた通い詰めてしまう。

勝っても負けてもたまにはと思いやってしまった1度のギャンブルがアザとなり、またギャンブル依存症に戻ってしまったことが何度かあります。

最後に

ギャンブル依存症になってしまいギャンブルを止めることを決意をする。そして、実際にギャンブルを止める。

その後、たまにはでギャンブルに行こうと思ったら、たまにはでもギャンブルには行かない!たまにはでキャンブルをしたらまた元のギャンブル依存症に戻る!

そのようなことを思いながらグッとギャンブルに行くことをこらえる。それが、ギャンブル依存症の克服には必要です。

とにかく、キャンブルを本気で止めようと思ったら「たまには」でもギャンブルには絶対に行かないこと。それが大切だし必要だと思います。

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